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markdadaoの日記

真空管アンプ用トランス、スマホ用衝撃吸収フィルム、RC、政治経済、読後感想など

英会話悪戦奮闘記

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初めての英語の触れ合いは小学校へ入る前、住み込みのお兄さんがギター片手にロカビリーBe Bop a Lulaを歌い、意味もわからず僕も口ずさむ。そして小学校低学年時、家族同士の付き合いの縁でクラスメートの母親が週一回英会話を教えに来てくれる事から始まった。

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3人から経済のヒントを知る。シャーリー&ヒンダ TWO RAGING GRANNIESのドキュメント映画より


Robert F. Kennedy challenges Gross Domestic Product

ロバート・ケネディ GDPを批判」

私たちは長い間、各自の資質や共同体の価値よりも、物質の蓄積を優先させてきた。国民総生産の中身は、大気汚染や泥棒を収容させる牢屋や、自然の喪失も含まれる。爆弾や警察の装甲車も含まれる。しかし子供達の健康や教育の質や、遊びの楽しさは含まれない。詩の美しさや夫婦の絆の強さや、知的な議論や役人の実直さも含まれない。価値あるものをすべて省いてしまう尺度だ。誇れるべきものは、すべて除かれている。

 

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近頃、考えてしまう国の政策について

ふるさと納税は、実質2,000円の負担で10,000 円相当の返礼品を受け取る事ができるとして、例えば年収1,000万円の人は約18万円まで、年収300万円の人は3万円まで利用できる。そして高所得者ほどこの制度を利用しているとのこと。しかし、地元から流出した税収不足分は税金から拠出する。そして寄付がふえるほど国民の隠れ負担が増え、自治体への補填は年数百億円になると、新聞の記事で読んだ。

自治体同士が切磋琢磨しての競争には賛成だが、一般の商売感覚では勝ちはあっても負け組は税金でカバーする仕組みは理解しづらい。

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iPhone7用の絶対安心プロテクター


BUFF FACECOVER saves your day part2 ShortVer.

iPhone7や6そして各Plus はコーナーが丸くデザインされている。持ちやすくオシャレではあるが、落とした時の無防備なガラスはヒビ割れの確率が高い。恐る恐る拾い上げガラスが割れていない事を祈るばかりだ。

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日本の消費税と福祉予算から未来を考える

消費税が5%から8%に上がる際、延期を予想した数少ない経済アナリストに森永卓郎氏がいた。当時政府は予定通り実行する構えを見せており、私たち一般国民もやむ得ないとの認識があった。ラジヲから森永氏の考えを聞いてはいたが、理由は思い出せない。しかし、あの時点で大方の意見は「税率をあげないと日本はやっていけない」、であった。

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スポーツクラブ初心者の勝手なお話

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10月よりスポーツクラブに通い始める。そして週2回を目指している。

優先順位の1番は風呂で30分、実際身体を動かしているのは残り1時間半。そのうち30分は有酸素運動を取り入れるため、ウォーキングまたはエアロバイク、たまに水泳で心肺機能を高める。残りの1時間は筋トレマシーンやストレッチに時間を配分。余裕があれば、スタジオプログラムへ参加。ゆるーいヨガを選んだが、身体が硬いためかキツイ。

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プロセスも目的となり得る

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S君から電話を受け、彼らの主催する懇親会に参加する。ロータリークラブ(RC)関連の集会はここ数年参加することも少なかったのだが、私がRC研修プログラムRLIにそのS君を誘った縁と、その時の中村講師が埼玉から来られるとの理由で断る理由はなかった。

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「江戸の味を食べたくなって」を読んで「寿司を知る」

 

江戸の味を食べたくなって (新潮文庫)

江戸の味を食べたくなって (新潮文庫)

 

 

池波正太郎著の「江戸の味を食べたくなって」を読んでいると、寿司屋でのマナーやイワクを知ることができる。こういうことを教えてくれる先輩も最近はいなくなり、ここにあらためて抜粋することにする。内容は銀座「菊鮨」の細井主人、神田「花ぶさ」の今村料理主任と池波正太郎の対談形式で綴られている。

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「人間の煩悩」を読んで

 

人間の煩悩 (幻冬舎新書)

人間の煩悩 (幻冬舎新書)

 

 

今流行りの、佐藤愛子著の「人間の煩悩」を読む。短編集なのですぐに読むことができるが、反面記憶もすぐに薄れるだろう。せっかく面白いと思った内容が消えてしまうことは残念である。そこで、また忘備録として以下に抜粋してみる。

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トランプ次期大統領とフィリピンのドゥテルテ大統領

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予想に反してトランプ大統領候補者がヒラリー・クリントンを破る。昔、共和党の院内総務の委員会に属していた人でさえ「アメリカの大統領選は票が開くまでわからない」とよく言っていた。直接投票(選挙人制度)による国民の意思決定は、選挙プロでも読みきれないのだろう。日本の自民党総裁選で永田町では逆転し安倍政権となったが、石破氏は党員票(自民党員である国民)では勝っていた。ようは国民の志向は票読計算では計り知れない。

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